新卒ですが、生保営業の仕事を辞めて転職したいです・・・

新卒ですが、生保営業の仕事を辞めて転職したいです・・・

 

新卒ですが、生保営業の仕事を辞めて転職したい・・・

 

 

このように悩むときってありますよね

 

 

では、あなたと同じように、
新卒で生保営業の仕事を辞めて転職したい・・・と悩んでいた方は、
どのようにその悩みを解決したのでしょうか?

 

 

ご参考にしてください

 

 

きいろいさん、新卒2年目、女性、生保、営業職の体験談

 

 

【どういう悩みを抱えていたのか?】

 

 

営業という仕事なので、もちろん数字を背負わなければならなかった。

 

 

配属先は毎日の目標があり、そのプロジェクトの期間の達成率も部署内で共有されており、数字ができなかった日が続くと、このマイナス分をどうやって取り返そうか、挽回できるのだろうかと、夢にまでみるほど追い込まれていた。

 

 

とにかくこの数字に追われる生活から逃れたいと、転職を考えるようになった。

 

 

【悩みをどうやって解決したのか?】

 

 

転職活動が面倒になり、数字ができるようになれば、気持ちも楽になるかもしれないと発想を転換した。

 

 

先輩に営業トークを聞いてもらってアドバイスをもらったり、どのようなアプローチをしたら数字につながったのか等成功体験を聞いたりした。

 

 

また、やみくもに訪問するのではなく、根回しをしたり、時間帯を工夫したりと事前準備をしっかりするようにした。

 

 

どんなに数字がよくできる先輩でも、「調子が悪く結果が出ない日もある。命をとられるわけじゃないから、そんな日もあると落ち込みすぎないこと。気持ちを切り替えることが大事。逆に調子のいい日は、目標を達成しても足を止めずどんどん休まず数字を重ねること。」など営業手法だけでなく、気持ちの持ち方も教えてもらえたのは、とてもありがたく、先輩との距離も縮まった。

 

 

数字に追われるのではなく、数字は後からついてくるもの。と思えるようになって、毎日前向きに仕事に取り組めるようになり、目標達成率も上がった。

 

 

夢にみることもなくなった。

 

 

【アドバイス・メッセージ】

 

 

よくよく考えると、数字を意識しないでいい仕事はほとんどないのではないかと思う。

 

 

数字ではなくとも、目標は必ずあるはずなので、いかに前向きに取り組めるかで結果も変わってくるだろう。

 

 

自分なりに工夫したうえで、周りの人にアドバイスをもらったりして、「石の上にも3年」とあるし、とりあえず3年は頑張ってみることをおすすめする。

 

 

ただし、心身の健康を損なうまで頑張りすぎる必要はない。

 

 

そこまでしても、会社はあなたの人生の面倒をみてくれるわけではないので、そのあたりのバランスにはご注意を。

 

 

 

きいろいさんは、考え方を変えることで悩みを解決できたみたいですね

 

 

是非、ご参考にしてください

 

 

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